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再殺部隊:インタビュー状況解説 

お待たせしました!12/23に行われた「Introduction of GUILD2!」第六回の状況を画像を交えて解説して行きたいと思います。

英雄、おまえも戦えよ!

今回はあらかじめ再殺部隊の方に種族チャットで告知を流して頂き、聖戦終了後、こちらで時間を指定しアクポタ裏へ集まって頂きました。
再殺部隊の方々


流石はピットボス狩りとレベリングをメイン活動とされているギルドだけあり、ギルド員の方々は尽く高レベルの装備をされておりました。
中でも、一際印象的だったのはクリスマス限定の逸脱のジェイドを使ってALL50装備&50ランチャーを持っておられたモナ影さんと、現族長のBariusさんでしょうか。


オーラが目立ちます


今回のインタビュアーはpriskirさん。主催チームでは初めて私以外の人がインタビュアーをする事になったのですが、実に落ち着いて堂々とこなせる辺り、私より向いてるかもなぁ などと思ったり。

…筆者の主観は置いておくとして(汗、ギャラリーの方も公式イベント中とは思えぬ集まりで大変賑わっておりました。

インタビューが始り、最初のうちは緊張されていたのか再殺の皆さんもモナ影さんのみが質問に答えるだけで発言が無かったのですが、
それでは少し寂しいのでお気軽に発言して下さいとこちらからこっそりとお願い(;・∀・)
段々と再殺のギルドの皆様の発言が出てくるようになると、それに合わせてか白チャで発言されるギャラリーの方も増えてきて、終盤はかなりの盛り上がりをみせました。

ただ、あまりにも盛り上がりすぎたため、ログが長くなるからもっと詰めろ!と主催チームPTのPTチャで釘を刺されるPriさん。

いや、私どもとしても、面白く盛り上がるのは大変結構なのですが、
ログをSSからテキストに起こし、それを更に編集するという作業がありますので…(;・∀・)

最後にギャラリーからの質問で、アク国民の誰もが気になるあの方の消息について大きな情報が。凄い速度でログが流れました(;・∀・)

インタビューが終わり、再殺部隊の皆様は記念撮影へ。
ACUをバックに撮影して本日は無事終了。皆様本当にお疲れ様でした。


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